鍼灸の究極の理想
「介護予防と生涯現役」
〜清水はり灸療院(京都市下京区)〜
寝つかずに自分のことが自分でできる健康寿命と、実際寿命との間、それが介護期間です。しかもこの「間」が年々開く傾向です。高ストレス社会と食の欧米化によるものと思われます。この「間」を最小限にとどめ、生涯現役を保つためにも、さまざまなストレス病・生活習慣病において真価を発揮する経絡治療が有効なのです。
![]() |
| 「死は怖くない、苦が怖い」 正岡子規がそう言ったと聞いています。生涯現役でいるということは、死ぬまで病苦がなく心身ともに健康で、日々の暮らし・生業(なりわい)を全うできるということでしょうか。鍼灸・経絡治療はそのお手伝いができるはずと確信しております。 | ※経絡治療の真価1へ |
| メタボリック症候群、またはその予備軍の方もどうぞ。しかし日本人はやせていても生活習慣病の危険があります。理由は古典鍼灸の効用にて。 発症直後、いえ、発症前にこの悪循環を止めるのが早道なのです。それが「未病を治す」ということです。お電話ください。療養病床削減による医療難民や介護難民の状態を防ぐためにも。認知症を予防するためにも。 |
生活習慣病は若い人にも激増中! 発生年齢が早くなっています。時計の針の進み方が速いのです!! |
| (075)344−6377 治療に関するお問い合わせ→ ![]() |
![]() |